イネ科の植物で、乾燥に強く、痩せた土地でも育つあわのもち種。
日本では稲作がはじまる以前の、縄文時代より主食用穀物として栽培されおり、味が淡いことから「あわ」と名付けられたといわれています。甘みがやさしい味わいで、もち種のため食感はもちもちとしています。
甘みがやさしい味わいで、もち種のため食感はもちもちとしています。
注目すべき点は、鉄が白米の約6倍含まれている事。鉄分の含有量がレバーより多く、貧血気味の人にもオススメです。
内モンゴルの大自然の中で育った有機もちあわ
もちもちとした食感と適度な粘り
■米に1~2割混ぜて
■もちやぜんざいの材料などに
【内容量】
200g
【原材料】
もちあわ
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